チェブの日記

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久しぶりのイギリス日記〜
今日はイギリスのお菓子を紹介します。スコットランドのエディンバラ市内を歩いていると、
「おや!?何やらかわいい店発見〜
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この店なにかってFudge(ファッジ)のお店ですスコットランドの代表的なお菓子なんですが、これを例えるとなんだろう・・・
聞いたところによると、どうも砂糖にバターを練り合わせたものをべースにいろいろな味をつけたり、ナッツなどを混ぜ合わせたものなんだそうです。
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店の中に入ると、とにかくショーケースの中にさまざまなフレーバーのファッジがずらりと並んでいます。オレンジ味やチョコレート味、ナッツ、20種類ぐるいあったかな・・・。それが、とってもかわいくてかわいくて厚みは1.5センチぐらい、幅2センチで長さは5センチぐらいだったんですが、なんと1本約250円もするので、大変です。小さな箱に8本あるんですが、そんな箱で2000円しちゃうんですからここは、家族で経営している手作りファッジ屋さんでちょっと高め。でも雰囲気のいい、かわいいお店で、種類も豊富で見てるだけで楽しくなるんですよね。
実際食べてみると、想像通り、かなり甘いので覚悟して食べてください。甘いものが苦手な私にはとても1本は食べれませんでした。きっと苦味のきいたコーヒー、ストレートティーとは相性が抜群かと思います


さて、こちらは、イギリスでは有名な「ジンジャーケーキ」です。
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かなり、小さくても、重量感があり、かなりぎっしり詰まったケーキって感じでした。甘いだけのケーキとちがって、ジンジャーが大人味を作り出すとのことで、早速購入しましたしかも、ハロッズで
さて、家に帰って食べようと切ってみたんですが、とてもびっくりしたんです。

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このドライフルーツの多さ。レーズンー嫌いの人には非常に酷なケーキとなっています。
フルーツケーキとやらも買ってみたのですが、これなみにぎしぎしにドライフルーツが中にはいっていました。こんなケーキ、私は始めてみたんでびっくりしました。しかし、味は思ったより甘みが抑えられ、ジンジャーがいい具合にアクセントになっていてとてもおいしかったです。